こんにちは、NINOです。

昔から女性として生まれ男性として生きる人もいれば、男性として生まれ女性として生きる人がいましたよね?

 

様々な偏見があった性別の歴史ですが、芸能人のおすぎとピーコさんや、カルーセル真紀さん、はるな愛さん、IKKOさんの活躍によって性同一性障害への認知が広まりました。

ですが、現代ではそれほど驚きも少なくなってきました。

 

昨今では、そういった人たちを多様な女子という言葉で表現するようにもなり、テレビなどのメディアでも話題に上がっています。

 

今回なぜこの話題を取り上げたかと言いますと、私自身が人間観察に興味があり、『多様な女子?』という新しい言葉に興味深々になったからです!


なので、今日は『多様な女子』の言葉の意味についてご紹介していきたいと思います。

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多様な女子の言葉の意味って?

個人的に気になった『多様な女子』と言う言葉。


実際に気になってネットで調べて見たところ、トランスジェンダーという男性の肉体として生まれてきたんだけど、女性の心として生きている人という意味だそうです・・・

 

昔からそのような生き方をしている人がいて、『ニューハーフ、おなべ』などという名称で認識されていましたが、時代が進化しすぎて『トランスフォーマー』もびっくりの名前で呼ばれるようになったんですね(汗)

 

会話ネタ大学の学生会話ネタ大学の学生

もうなんでもありですね(笑)

NINO教授NINO教授

今後も名前が色々変わりそうだね!

 

これだけ多様化した現代ならではの呼び名なので、これからメディアでもどんどん取り上げて、そのように生きる人が更に生きやすい環境になっていければいいですね!

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男に生まれて女で生きる人のコト?

男に生まれて女で生きる人のことを、トランスジェンダーならぬ『多様な女子』とお伝えしましたが、反対に女性の体で生まれて男性として生きる人はあまり注目はされていませんよね?


呼び名としては昔から『おなべ』という名称でテレビなどでも取り上げられていました。

 

やはり多様な女子代表の芸能人の方々の地位の向上でトランスジェンダーの方が世間の注目を集めてしまっているということなんですね・・・

 

個人的には、世の中には女性の体に産まれて男性として生きる人も沢山いるので、そういった方々にも生きやすい環境への配慮が大切だと思いました。

 

会話ネタ大学の学生会話ネタ大学の学生

賛成です!!

まとめ

それでは、今回は多様な女子の言葉の意味についてお伝えしてきましたが、時代が変われば名前もコロコロ変わる印象です。


ですが、ご本人たちは真剣に生きている訳なので、安易な言葉で呼んだりすることはしてはいけないなとも個人的には感じた次第です。

 

是非、気をつけていきましょう!

会話ネタ大学の学生会話ネタ大学の学生

はい!!

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